GM 50857 東急2020系 「人へ、街へ、未来へ。」彩りを描く特別な電車 10両セット 予約
型番 260413004
定価 55,550円(本体50,500円、税5,050円)
販売価格

44,440円(本体40,400円、税4,040円)

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 東急2020系で「人へ、街へ、未来へ。」彩りを描く特別な電車ラッピング編成が登場いたします!

50857 東急2020系 「人へ、街へ、未来へ。」彩りを描く特別な電車 10両セット

 東急2020系は、2020年の東京オリンピック開催や2022年の東急電鉄創業100年に向けて、田園都市線により親しみを感じられ、沿線の街や駅と調和する車両を目指して命名、導入された車両です。
 JR東日本E235系と基本設計を共通化することで製造コストを削減する一方、東京メトロ半蔵門線や東武鉄道との直通運転にも対応した車両です。
 車体は、サスティナを採用した20m4ドア車の軽量ステンレス構造となっていて、5M5Tの構成となっています。
 車内には客室ドア上部へ車内案内表示器の設置のほか、座席上部・妻面上部へデジタルサイネージが設置されております。
 10両編成30本300両が製造されました。
 また、同型車として、大井町線用6020系・目黒線用3020系も同時に登場しています。
 田園都市線から東京メトロ半蔵門線・東武スカイツリーラインまで直通運転を行っており、他社線内でも活躍しています。
 2019年9月に新しいロゴマークが制定され、順次車両表示も変更されています。
 近年製造されている編成は、東京メトロ半蔵門線用のIRアンテナの設置が省略され、従来の編成も順次撤去されています。
 一部編成は、大井町線用6020系へのQシート車両導入に伴い、6020系Qシート車への組み替えにより余剰になった車両を組み込んだ編成も登場しています。

 2025年11月より、東急電鉄のスローガン「人へ、街へ、未来へ。」をテーマとしたラッピング列車が運行されています。田園都市線(2020系)と東横線(5050系)各1編成が登場し、車内は専用の広告列車となっています。2020系は、2145編成にラッピングが施されました。

◇セールスポイント
 ヘラルボニー契約作家 中島敏也氏が描画したデザインのアートラッピング電車を製品化
 車体全面にラッピングされたデザインを精密印刷にて再現

◇商品の仕様
 特製パッケージを採用いたします。
 車両番号・コーポレートマーク・号車表示・車椅子・ベビーカーマーク・黄色テープは、印刷済みです。
 前面・側面種別行先表示・前面運行番号・優先席・女性専用車は、付属のステッカーからの選択式です。
 列車無線アンテナ・WiMAXアンテナ・床下はしごは、ユーザー取付けです。
 避雷器は、一体彫刻表現です。
 ヘッドライト(白色)・テールライト・前面行先表示(白色)・前面運行番号(白色)が、点灯式です。
 フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載いたします。
 車端部付きロングシートパーツを実装いたします。

◇ ご注意 ◇ 商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

◇別売対応品
 GM 室内照明ユニット(狭幅・白色) (No.8461:2本入り・No.8462:4本入り・No.8463:10本入り)

 是非、2020系の新たなラッピング編成をこの機会にいかがでしょうか?