井上哲郎
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27,280円(本体24,800円、税2,480円)
東武200形に 特急「りょうもう」 1800型カラーリング 編成が登場いたします! A2657 東武200型 特急「りょうもう」 1800型カラーリング 207F 6両セット 1991年に、1720系DRCの廃車発生部品を流用し新規作成の車体に取り付けたのが200型です。 車体は鋼製で簡易運転台がM2(4号車)とM3(5号車)に設置され、車両の検査時の分割運転が可能となっています。 シートピッチ拡大と座席定員確保を両立させるためにドア数などに特徴があります。 1700/1720系からの更新のため、抵抗制御で全電動車方式となっています。 塗装はジャスミンホワイトにローズレッドの帯が入り窓周りは黒です。 6両編成9本の54両が更新されました。 運用の都合のため、車体はほぼ同一ながらVVVFインバータ制御方式の250形も1編成製造されました。 伊勢崎線の急行「りょうもう」号に1800型と共に使用されましたが、1999年に1800型が「りょうもう」から引退し全編成が200型へ置き換わった時点で、急行から特急に格上げされました。 500形「リバティ」登場後、徐々に活躍の場を500形に譲り始め一部編成の廃車が始まっています。 近年先頭車側面にTOBUロゴマークが貼り付けられアクセントとなっています。 2021年8月より205編成と209編成が初代「りょうもう」1800型をイメージした鮮やかなローズレッドにホワイトのラインを2本配したカラーリングに塗装変更されました。その後205編成が2024年に別の塗装へ変更され、代わりに2025年9月より207編成が新たに塗装変更されました。この変更は外観のみの変更とされ、従来の2編成で行われた座席モケットの交換(エンジ色からラクダ色へ)は省略されています。 ◇商品概要 A2655 東武200型 特急「りょうもう」 1800型カラーリング 6両セット(2022年10月出荷)を基にして、2025年に赤く塗装変更された207編成を再現いたします。 座席色は、エンジ色で、A2655のラクダ色とは異なる点を再現いたします。ヘッドカバーを白く塗装いたします。 流線型の先頭部、ドアが無い207-3のボディなど200型の特徴を再現いたします。 シングルアームパンタグラフ、妻面に梯子が設置、ヘッドライトが白色の200型後期型を再現いたします。 ヘッド/テールライトは、点灯式です。 ◇オプション 室内灯 : 幅広室内灯(G0001/G0002/G0003/G0004) カプラー : マイクロカプラー自連・グレー(F0004) 是非、N100系「スペーシア X」・100系「スペーシア」・500系「リバティ」や、通勤型各種などと共にいかがでしょうか?