GM 50825 東急2020系 2131編成 10両セット 予約
型番 250812004
定価 60,170円(本体54,700円、税5,470円)
販売価格

48,136円(本体43,760円、税4,376円)

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 田園都市線で活躍する2020系が最新のアンテナが無い姿で登場いたします!

32124 東急2020系 車番選択式 基本4両セット
32125 東急2020系 車番選択式 増結用中間車6両セット
50825 東急2020系 2131編成 10両セット

 東急2020系は、2020年の東京オリンピック開催や2022年の東急電鉄創業100年に向けて、田園都市線により親しみを感じられ、沿線の街や駅と調和する車両を目指して命名、導入された車両です。
 JR東日本E235系と基本設計を共通化することで製造コストを削減する一方、東京メトロ半蔵門線や東武鉄道との直通運転にも対応した車両です。
 車体は、サスティナを採用した20m4ドア車の軽量ステンレス構造となっていて、5M5Tの構成となっています。
 車内には客室ドア上部へ車内案内表示器の設置のほか、座席上部・妻面上部へデジタルサイネージが設置されております。
 10両編成30本300両が製造されました。
 また、同型車として、大井町線用6020系・目黒線用3020系も同時に登場しています。
 田園都市線から東京メトロ半蔵門線・東武スカイツリーラインまで直通運転を行っており、他社線内でも活躍しています。
 2019年9月に新しいロゴマークが制定され、順次車両表示も変更されています。
 近年製造されている編成は、東京メトロ半蔵門線用のIRアンテナの設置が省略され、従来の編成も順次撤去されています。
 一部編成は、大井町線用6020系へのQシート車両導入に伴い、6020系Qシート車への組み替えにより余剰になった車両を組み込んだ編成も登場しています。

 セールスポイント
<車番選択式 基本/増結>
 当初よりIRアンテナが設置されていない2138編成以降の編成を製品化
 車両番号は付属車両マークからの転写式

<2131編成>
 誘導無線アンテナを撤去した2131編成を製品化
 新ロゴマーク「TOKYU RAILWAYS」、車端部黄色テープは印刷済み

 商品の仕様
共通>
 前面・側面種別行先表示・前面運行番号・優先席・弱冷房車・女性専用車は、付属ステッカーからの貼付式です。
 列車無線アンテナ(新型)・WiMAXアンテナ・床下はしごは、ユーザー取付けです。
 ヘッドライト(白色)・テールライト(赤色)・前面種別行先表示(白色)・前面運行番号(白色)が、点灯式です。
 車番選択式基本と2131編成は、フライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載いたします。
 車端部付きロングシートパーツを実装いたします。

<車番選択式 基本/増結>
 新ロゴマーク・車端部黄色テープは、印刷済みです。
 車両番号・号車表示・車椅子・ベビーカーマークは、付属車両マークからの転写式です(2139、41、45、47、48編成の番号を収録)。
 ■No.32124基本セットとNo.32125増結用中間車セットを組み合わせることで、実車と同じ10両編成を再現可能です。

◇ ご注意 ◇ 車両マーク・ステッカーは、基本セットのNo.32124に付属します。

<2131編成>
 10両セット用のパッケージを採用いたします(ブック型車両ケース×2の構成)。

◇ ご注意 ◇ 商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

 別売対応品
 GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)

 是非、田園都市線はもとより乗り入れ各線の車両と共にいかがでしょうか?